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心地よく、より早く眠りにつくことができている

人里 亜矢可(アイスホッケー)

人里 亜矢可(アイスホッケー)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

アイスホッケーという全身に防具を身につけ、パックをスティックで扱い、キーパーを含む6人対6人で得点数を競い合う競技をしています。
1ピリオド20分が3回ありますが、選手交代が自由であるため、40〜60秒間出て、120秒休んでまた出るというサイクルを繰り返しているのでサッカーのようにずっと出ているわけではありません。
現在は、スウェーデンのプロリーグ(SDHL)に所属しています。
ヨーロッパを中心とする強豪国の選手が多くいることから、オリンピックや世界選手権でメダルを獲得する目標のために日々挑戦しています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

体の使い方や状況判断

SDHLでは本来、女性のルールで禁止されているボディーコンタクト(ぶつかること)が世界で唯一認められています。
これまで体のぶつかり合いをしてこなかったため体の使い方や状況判断に課題を感じています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征中は、移動やホテルの時間など、自由時間は寝て疲労回復に励むことが多いです。
寝ている間のデータは測定して、自分の感じる疲労感と質が合っているかも確認しています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください

より早く眠りにつくことができる

体を程よく支えてくれるため心地よく、より早く眠りにつくことができています。
1日頑張った〜とベッドに横たわるのが楽しみになり、ベッドに移動する時間も早くなりました。
これまで以上に睡眠から疲労回復をしようという意識が高まりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

体が沈みすぎず、体のラインをキープしてくれるところです。
私は反り腰なのですが、程よく沈んでくれることで長い時間寝た時にも背中の痛みなどを感じなくなりました。

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