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江島 由高(デフサッカー)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

デフサッカーの日本代表として、2020年ワールドカップ、2021年デフリンピックでの金メダル獲得を目指して日々トレーニングに励んでいます。また、レプロ東京という障害者と健常者が融合したクラブチームに立ち上げの段階から関わり、現在東京都社会人サッカーリーグに加盟し、サッカーを通した共生社会の実現を目指しています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

満足のいく睡眠時間の確保が出来ず、フレッシュな状態で日々のトレーニングに臨めていない事

私の場合、アスリート採用ではなく、一般の社員と同じようにフルタイムでの勤務後にトレーニングに励んでいます。ハードなスケジュールの中、競技力向上を目指す過程において満足のいく睡眠時間の確保が出来ず、フレッシュな状態で日々のトレーニングに臨めていない事が一番の課題でした。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

当たり前のことではありますが、毎回宿泊先が変わりマットレスやピローの高低や硬度等の睡眠環境も都度変わってきます。バラツキのある睡眠環境の下、安定して質の高い睡眠がとれず、疲労回復が思うようにいかないストレスが少なからずありました。
現在はAiRのポータブルモバイルマットに加え、ポータブルピローを持ち込み、快適な睡眠環境を確保しています。お陰様で遠征先でもフレッシュな状態でトレーニングに臨むことが出来ています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

質の高い睡眠に繋がっていることから心身の回復具合が今まで使用していたものとは段違い

体への圧が分散され、一箇所に負担が集中する事なく朝起きたときに何処かが痛いという事が一切なくなりました。また質の高い睡眠に繋がっていることから心身の回復具合が今まで使用していたものとは段違いで、トレーニングは勿論、普段の業務にも集中して取り組めています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRポータブルモバイルマット、AiRのマットレス共に寝心地が大変素晴らしく、毎日の睡眠が楽しみになる程です。特にポータブルは持ち運びが容易で、どこでも気軽に快適な睡眠環境を確保でき、抱える必要のないストレスから解放されます。

愛用中のアイテム

マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

江島 由高(デフサッカー)

佐賀県佐賀市出身

代表歴
2006 第1回アジア太平洋ろう者サッカー選手権大会 3位
2007 第6回アジア太平洋ろう者競技大会 出場
2008 第21回夏季デフリンピックプレ大会 準優勝
2009 第21回夏季デフリンピック競技大会 出場
2013 第22回夏季デフリンピック競技大会 出場
2014 第3回アジア太平洋ろう者サッカー選手権大会 3位
2015 第8回アジア太平洋ろう者競技大会 準優勝
2016 第3回世界ろう者サッカー選手権大会 出場
2017 第23回夏季デフリンピック競技大会 出場

ENTRY

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