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坂田 怜央(競泳)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

競泳、自由形が専門種目で目標は日本の自由形が強いと証明することです。そのためには2020年東京オリンピックで金メダルをまず獲得します。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

筋肉に頼らないでいかにスタート、ターンを技術でカバーするか

ターン、スタート技術向上です。私は、筋肉をつけると泳ぎが崩れてしまうのでウエイトトレーニングを頻繁にできないので筋肉に頼らないでいかにスタート、ターンを技術でカバーするかがカギになると思います。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

シーズン中になると合宿、試合が多くなるとホテルに泊まることが多くなります。マットレス、枕が変わるのでなかなか寝付けないことが多いです。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

寝てる時に腰に負担がかかっていないのがわかります

腰を1度故障して以来、以前使っていたものだと腰が痛くて起きたりしていたのですが、AiRのマットレスを使用してからは1度も起きたことがなく寝てる時に腰に負担がかかっていないのがわかります。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

首が疲れているときは横向きで寝ることが多く以前使っていたマットレスだと起きた時に肩が痛くなっていたり、身体がだるくなったりしていましたが、AiRのマットレスは、そういったことはなく目覚めも良いです。 昼寝ではいつも2〜3時間寝なければなかなかすっきりできなかったのが1時間ですっきりできるようになりました。

愛用中のアイテム

マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

坂田 怜央(競泳)

2014年 パンパシフィック選手権 (オーストラリア)
200メートル 自由形 第7位
800メートル フリーリレー 第2位
2015年 ユニバーシアード大会 (韓国)
100メートル 自由形 準決勝敗退
200メートル 自由形 第5位
400メートル フリーリレー 第2位
800メートル フリーリレー 第3位
2017年 ユニバーシアード大会 (台湾)
400メートル フリーリレー 第4位
800メートル フリーリレー 優勝
2018年 パンパシフィック選手権 (東京)
200メートル 自由形 17位
800メートル フリーリレー 第3位
アジア大会 (インドネシア)
800メートル 自由形 優勝

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