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岩澤 優吾(フォーミュラーレース)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

フォーミュラーレースは世界最高峰クラスFormula1(F1)を頂点とし、世界各国でF1を目指す多くのジュニアドライバー達が競い合いリザルトを残し、上のカテゴリーへステップアップを果たしていくとても競争率が高いモータースポーツです。
私が参戦しているカテゴリーは、レーシングカートからステップアップ直後の10代のジュニアドライバーが集まるSuperFJ(S-FJ)と呼ばれるものです。
予選ではサーキット1周をチーム、ドライバーが一丸となり全ての力を注ぎ一発の最速タイム出す必要があります。 決勝レースでは、スタート時の瞬発力、長いレースを速いタイムで安定して走り続ける集中力や持久力、激しいバトルでの駆け引きを勝ち抜くための頭脳等、全てを兼ね備えたドライバー、チームだけが勝ち上がる事が出来るスポーツです。
私の目標は、今シーズン参戦するS-FJシリーズでチャンピオンを取り、1年に一回年末に開催されるS-FJ日本一決定戦で優勝し翌年度のスカラシップを獲得する事です。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

睡眠を上手く取れなく、移動中が休憩時間だったりする事

私は現在高校生なのでレースの翌日やレース以外の日は学校へ通っています。
普段はレースや練習等の遠征から帰ってきて夜中に自宅へ着き、数時間睡眠をとってから学校へ行き、学校が終わるとそのままトレーニングへ向かい、空き時間でアルバイトをしたりしています。
少ない時間の中でトレーニングや競技を行うので、一回一回無駄にせず確実に自分の物にしなくてはなりません。 また、遠征先からまた別のサーキットへ移動したりする時もあるので、睡眠を上手く取れなく、移動中が休憩時間だったりする事が多くあります。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征中は、サーキット近くの色々な場所のホテルに宿泊するのでよく眠れなかったりする事が多くありました。 遠征から帰ってきても自宅で良い眠りに入る事が出来ずスッキリしないまま、次の遠征に向かったりする事が多くありました。 でもAiRを使用してからは、長い遠征先からの帰宅後や疲労が溜まっている日の睡眠でぐっすり眠る事ができ、朝の目覚めがとても良くなり体が軽くなった感覚がありました!

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

軽くリラックスした状態で睡眠が取れるようになりました

AiRマットレスを使い始めてからは、トレーニング後の体を軽くリラックスした状態で睡眠が取れるようになりました。体全体が浮いている感覚で変に沈み込みすぎる事も無く質の良い睡眠が取れています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

自宅では安心した眠りをサポートしてくれていて遠征後やトレーニング後の疲れも最小限に抑えてくれます。さらに持ち運び可能なAiRポータブルモバイルマットは、睡眠時間があまり取れない遠征先でも質の高い睡眠を取る事が出来るのでオススメです!

愛用中のアイテム

マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

岩澤 優吾(フォーミュラーレース)

2013年 12月14日12歳(小学6年生)の誕生日プレゼントにジュニアカートスクールを受けさせてもらった時に初めてカートに乗りました。
2014年 13歳14年~15年は、小学校卒業後中学1年生からレーシングスクールに入り勉学ともに練習に励んでいました。(カート) 
                  2016年 14歳 神戸のカートチームチームTEAM NAGAOの長尾さんにお世話になり、SL神戸シリーズに参戦。(初カートレース) シリーズランキング4位 (レース最高位2位)
2017年 15歳 中国のカートレースROK CUP CHINA シリーズ に参戦。海外レース初参戦。最終戦 予選6位決勝4位
2018年 16歳 SuperFJ地方選手権筑波シリーズ 第2戦 予選5位 決勝3位 / 第3戦 予選3位 決勝2位
        SuperFJ地方選手権茂木シリーズ 第2戦 予選3位 決勝3位 / 第4戦 予選3位 決勝2位 JAFシリーズ3位
        SuperFJ日本一決定戦 予選6位 第一レグ6位 決勝32台中5位
        横浜タイヤスカラシップ候補ドライバーに選抜。
2019年 チームを移籍し日本一を目指す。

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。