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西藤 俊哉(フェンシング)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

現在私はフェンシングのフルーレという種目をしています。この種目は現日本フェンシング協会の会長である太田雄貴さんが北京オリンピックで銀メダルを獲得された種目です。私の目標はオリンピックで金メダルを獲得することです。今は東京オリンピックに向けて、個人団体の両方での出場権をかけて世界を転戦しています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

どれだけ日頃の睡眠の質を高められるかがとても重要

睡眠の質です。私は学生という事もあり、学業と競技の両立をしなければなりません。そういった中で、1番効率的に疲労を回復できるのが睡眠だと思います。大学に行っている際には競技の練習はしていなくても、やはり疲労は溜まります。そういった中でどれだけ日頃の睡眠の質を高められるかがとても重要になってくると思います。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

フェンシングは10月~次の年の7月までがシーズンとなっており、その中で全8試合のW杯、そしてアジア選手権、世界選手権と10試合をこなします。ほとんどがヨーロッパでの試合が多く、時差の調整がとても大変です。なかなか寝付けず睡眠の質が落ちると、国内外ともに体調を崩すリスクが高くなります。ホテルによってはマットレスが柔らかかったり、硬かったり、様々で睡眠の質を保つことはなかなか難しいと感じています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

ストレスなく常に心地よい睡眠をとることができています

AiRのマットレスを使用してからは以前に比べてかなり睡眠の質が上がったと感じています。朝起きる時もスッキリ起きれたり、ハードな練習が続いていても、睡眠でしっかりとリカバリーをできていると感じます。また、自分自身の体の必要な部分を支えてくれるので、ストレスなく常に心地よい睡眠をとることができています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

フェンシングは海外遠征が多いですが、AiRポータブルモバイルマットがあるおかげでいつでも、どこでも快適な睡眠を取ることができます。 特に、世界選手権の前などの大きな大会前などでは、色んなことに気を張っていますが、海外でも普段通りの生活を送れていると感じれるのでとても助かっています。

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マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

西藤 俊哉(フェンシング)

2017年 世界選手権 銀メダル
2017年 全日本選手権 個人・団体 優勝
2018年 アジア競技大会 団体3位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。