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宮浦 真之(ボート)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私の取り組んでいるボート競技は2000mの直線コースでのタイムを競う競技です。
心拍数が190以上の状態で約7分間漕ぎ続けるため、高い有酸素能力と精神力が求められます。また、道具を使う競技であるため肉体的に厳しい状況でも高い技術力が求められます。
私の目標は世界トップレベルで活躍する選手となることです。現状世界のトップとは大きな差があると感じています。その差を縮めることができるよう日々トレーニングに取り組んでいます。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

コンディションを整えることが重要な課題

普段トレーニングを継続する中で重要なことは、ハードなトレーニングを続けられるようコンディションを整えることだと感じています。
ハードなトレーニングを行うことは、免疫力の低下やケガのリスクを高めることにつながります。レベルアップにはハードなトレーニングが必須ですが、体調を崩すことやケガをすることはトレーニングの効果を損なうことにつながります。
2017年はシーズン中に体調を崩してしまう事が多く、コンディションを整えることの重要性と難しさを痛感しました。現在、コンディションを整えることが重要な課題であると考え競技に取り組んでいます

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

睡眠時は自分をコントロールすることができません。特に遠征先では用意された寝具を使用するため、遠征ごとに起床時の感覚が異なっていました。ひどいときは起床時に首や肩に痛みを感じることもありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

体全体にフィットする感覚を覚えました。

横になったときに腰が沈みすぎることがなく体全体にフィットする感覚を覚えました。また、簡単に寝返りすることもでき、横向きに寝ても違和感なく寝ることができました。
今までは寝ているときに体の一部が緊張している感覚があったのですが、AiRのマットレスを使用しているときは全身リラックスすることができています。 また、AiRポータブルモバイルマットを使用することで外出先でも普段と変わらない状態で眠ることができるので大変重宝しています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

睡眠はすべての人にとって重要なものであると思います。AiRのマットレスを使用することで睡眠時の体の緊張がなくなり、確実に睡眠の質を高めることができます。普段の睡眠に少しでも不満を感じている人には、ぜひ使用していただきたいです。

愛用中のアイテム

マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

宮浦 真之(ボート)

石川県出身
1996年7月15日生まれ
中学校でボート競技を始め、高校ではインターイで2位となる。大学3年次と4年次にはU23日本代表に選出される。
2017年 U23世界選手権 男子軽量級舵手なしクォドルプル 10位
2018年 U23世界選手権 男子軽量級舵手なしクォドルプル 8位
2018年 アジア競技大会 男子軽量級ダブルスカル 1位

ENTRY

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