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一谷 奈歩(ホッケー)

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

フィールドホッケーをしています。ホッケーと聞いて、「アイスホッケー?」と聞かれることは少なくなりましたが、日本ではまだまだマイナースポーツです。しかし、女子ホッケー日本代表「さくらジャパン」はオリンピックに4大会連続出場しており、東京オリンピックの出場も決まっています。カーリング女子の「そだねー」が流行語に選ばれたように、東京オリンピックは、ホッケーフィーバーを起こせる唯一のチャンスだと思うので、自分も東京の舞台に立ち、その一員になって活躍したいです。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

いかに疲労を抜くか

世界と戦って、自分が一番感じるのは「スピード」の差です。一言にスピードといっても、スプリント能力、判断スピード、ボールスピード、スピードのついた状態でのボールコントロール、これらを高める必要があると感じています。これらの能力アップのためには、トレーニングから100%の力を瞬時に出すことをしなくてはいけません。疲労が溜まっていては、試合で使えるトレーニングにならないので、常に質の高いトレーニングができるように、いかに疲労を抜くかも大事なポイントだと思います。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

大会や長期の遠征では宿泊先ごとにベッドが変化し、朝起きたときに腰に張りを感じたり、寝つきが悪かったりします。自宅でも、腰に負担のかかりにくい横向きで寝ることが多いですが、横向きだと下になっている側の肩に負担がかかったりと、寝付けない時は何度も寝返りをうったりして、しっくりくる体勢を探していました。 

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

朝起きた時に感じることのあった、腰や肩の張りもなくなりました。

AiRのマットレスに横になった感覚が今までにないもので、ゴソゴソと体勢を変えることもなく、仰向きで寝ても腰に負担を感じずに眠りにつくことが出来ます。朝起きた時に感じることのあった、腰や肩の張りもなくなりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

自分の好みにあったマットレスが選べ、いつでもいい睡眠がとれることが最大の魅力だと思います!

愛用中のアイテム

マットレス商品詳細|西川の[エアー]

PROFILE

一谷 奈歩(ホッケー)

6歳からホッケーを始める。
U-16、U-18、ジュニアと各年代の代表に選出。
  2015 学生全日本選手権 優勝
  フル代表選出
現在はソニーHCブラビアレディース所属。

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