Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

車いす陸上は、三輪からなる陸上用車いす(通称レーサー)に乗ってタイムを競います。
種目はトラック(100m・200m・400m・800m・1500m・5000m)とハーフマラソンやマラソンがあり、私はフルマラソンがメインとなります。
2020東京パラリンピックに出場し、マラソンにおいてメダルを獲得する事が最大の目標です。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

いかに体力を回復させ、翌日また質の高いトレーニングを行えるか。

年々年を重ねてきて、回復力の低下を感じています。レース中はもちろんのこと、日常においても、いかに体力を回復させ、翌日また質の高いトレーニングを行えるかが課題となっています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征中はトレーニングでの疲れや移動の疲れ、さらには海外ですと時差などもあり、いかに質の高い睡眠がとれるかがカギとなります。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

以前より夜起きる回数が減り、質の高い睡眠を得る事ができました。

自宅のベッドもAiRのマットレスで、国内外の遠征や、合宿時にも、必ずAiRポータブルモバイルマットを持って行きますので、100%AiRのマットレスでの生活です。
適度な沈み感で、身体を包み込んでくれますので、以前より夜起きる回数が減り、質の高い睡眠を得る事ができました。
通気性も良いので、蒸れる事がなく湿度の高い国でも快適に眠れています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

点で支えてくれますので、長い間同じ姿勢でもうっ血して痺れることがなく、毎朝快適に目覚めることができています。
自分の好みに合わせて、硬さも選べるのは、とてもありがたいですね。
海外遠征でも、自宅に居るような寝心地と、安心感を得られるのは、AiRのお陰だと思っています。

愛用中のアイテム

PROFILE

洞ノ上 浩太(車いす陸上)

2000年バイク事故で車いす生活となる。2002年知人の勧めで車いすマラソン開始。わずか4年で日本代表として出場したフェスピック環太平洋アジア選手権において、フルマラソンで金メダルを獲得。
2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロと、パラリンピックフルマラソンにおいて3大会連続入賞。
2020東京での悲願のメダル獲得を目指す。

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。