Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

パラ競泳です。
2020年のパラリンピックの選考タイムを突破、20年ぶりの大舞台に参加する事です。若い選手の発掘への協力にもチャレンジしたいと思います。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

質の良い睡眠が出来る事が課題。

身体の疲れを残さないようにコンデショニングとケアー、質の良い睡眠が出来る事が課題です。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征中は様々な環境で睡眠なので快適な眠りが取れない事もあります。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

質の良い睡眠とさわやかな目覚めを実感

脊髄損傷で麻痺があり睡眠時の褥瘡(床ずれ)予防のために体位交換が必要でしたが、自宅では「AiR SI」マットレス、遠征時は「AiRポータブル」シリーズのおかげで質の良い睡眠とさわやかな目覚めを実感でき体調管理が出来ています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

どのような向きでも点で支えられ包み込まれ、癒される睡眠をとることができ、目覚めるときの心地良さがオススメです。

愛用中のアイテム

PROFILE

加藤 作子(パラ競泳)

1955年生まれ 兵庫県出身
23歳の時横断性脊髄炎で脊髄損傷下半身麻痺になり車いす生活に。
36歳の時旧「障がい者スポーツリーダ講習会」の講習実技で水泳体験後、スキューバダイビングも体験。その後楽しむための水泳をスタートから競技水泳へ。
45歳2000年シドニーパラリンピックに出場。4×50m自由形リレーで世界新記録で金メダル獲得。
継続している競技水泳で2020東京パラリンピックを目指す。

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。