Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私はフライングディスクというフリスビーを使う競技の一種である、アルティメットをしています。 アメリカンフットボールとバスケットボールの要素を持った競技でありディスクの飛行特性をつかい、ダイナミックなプレーや、ダイビングキャッチなどのプレーが魅力です。
また、アルティメットの魅力の一つとして審判がいないスポーツであり『スピリット・オブ・ザ・ゲーム』を重視しています。
4年に一度の『国別世界選手権大会』と『世界クラブチーム選手権大会』で金メダルをとることを目標に活動しています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

充分な睡眠時間がとれないことが課題

常に最高のパフォーマンスを行えるよう、食事、トレーニングには気をつけてきましたが充分な睡眠時間がとれないことが課題となっています。
プロスポーツでは無いので、平日は会社員として働きながら合間をぬってトレーニングをする生活にはある程度の限界があります。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

日常生活から肩こりがひどいのもあり、遠征中に布団や枕が変わることにいつも悩まされています。寝付きが悪い体質ではありませんが、翌朝には眠りが浅かったと感じることが多々ありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

肩こりの不安が軽減され競技に専念できる環境になった

海外遠征時などのベッドは柔らかく沈んでしまうため、肩こりに悩まされている私にとっては睡眠時も肩周辺が無意識に力んでしまっている状況でした。
AiRのマットレスを使用してからはまず翌朝の目覚めの良さが違い、肩こりが軽減されました。そして日本人好みの柔らかすぎず、硬すぎないところが魅力的です。
肩こりの不安が軽減され競技に専念できる環境になったのと、疲労が軽減され心身ともにサポートしてくれています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

柔らかすぎず硬すぎないため沈みにくく体圧が少ないのと、デコボコの作りが身体の接地部分を少なく感じさせてくれているため浮いているような感覚で睡眠をとることができています。

愛用中のアイテム

PROFILE

小堀 由佳里(アルティメット)

<2008>WFDF2012世界アルティメット&ガッツ選手権大会U-19 ウィメンズ部門 優勝
<2011>WFDFワールドアルティメットU-23チャンピオンシップ ウィメンズ部門 準優勝
<2012>WFDF2012世界アルティメット&ガッツ選手権大会 ウィメンズ部門 優勝
<2014>WFDF2014世界アルティメットクラブチーム選手権大会 ウィメンズ部門 HUCK 8位
<2016>WFDF2016世界アルティメット&ガッツ選手権大会 ミックス部門 6位
<2018>WFDF2018世界アルティメットクラブチーム選手権大会 ウィメンズ部門 HUCK 8位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。