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取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

パラ卓球(クラス7) で2020東京パラリンピックの出場権獲得そしてメダル獲得を目指しています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

練習後にいかにケアできるか・睡眠の質を高められるか

私は両下肢に障害があり、うまく動かすことができない上に感覚にも麻痺がある状態です。ライバルに勝つために強度の高いトレーニングをしても、足自体に疲れや痛みなどを実感することは難しいですが、練習後のケアの有無や睡眠の質で翌日のパフォーマンスは確実に変わります。足の感覚が鈍いからこそ、練習後にいかにケアできるか・睡眠の質を高められるかが課題です。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

特に海外遠征において、ホテルによってベッドの固さなどが様々であることから、思うように体を休めることができず、パフォーマンスの低下を感じる場面が多々ありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

しっかりと体を休められていることを実感

初めてAiRのマットレスで寝て翌日目が覚めたときに、しっかりと体を休められていることを実感できました。体に痛みが生じることもなく、軽さを感じました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

持ち運びが簡単なAiRポータブルモバイルマットは私のお気に入りです。ポータブルモバイルマットを使えば、いつでも普段と同じ睡眠環境を作り出すことができ、快適な睡眠ができます。 睡眠の質が上がることや、パフォーマンスの向上を実感できます。

愛用中のアイテム

PROFILE

金子 和也(パラ卓球)

パラ卓球(クラス7)。
TMI総合法律事務所所属。
脊髄損傷により両下肢に障害があり、膝下補装具を着用してプレー。
中学校の部活動で卓球を始めた。パラ卓球を知ったのは高校生の時で、初めて出場した全国大会で優勝。
その後多数の国際大会に出場し、現在は2020東京パラリンピックの出場権獲得そしてメダル獲得を目指している。

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。