Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

パラ卓球競技において世界で最も競技選手の多いクラス3でパラリンピック出場枠を獲得するために国際大会に参加しています。2020TOKYOパラリンピック出場しメダル獲得を目標としています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

怪我をしないよう心掛け、ハードな練習にも耐えられる体作り

52歳という年齢から、インナーを重点にトレーニングし怪我をしないよう心掛け、ハードな練習にも耐えられる体作りから若い選手に引けを取らないよう日々、練習しています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

AiRのマットレスを使用する前は、長時間同じ体勢での睡眠は苦痛で2時間置きの体位交換をしなければ、褥瘡(じょくそう、床擦れ)を気にして熟睡できない日々でした。 遠征時においても宿泊先によってはベッドの硬さの違いによって快眠に至らず疲労が蓄積し、本来のパフォーマンスが発揮出来ず、良い結果に至らなかった。AiRの製品を使用することで改善されました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

普段からAiRのマットレスを使用することで快眠は勿論のこと疲労回復時間の短縮、通気性や体圧の分散性から、褥瘡(じょくそう、床擦れ)予防の効果を実感しました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

毎日の快眠、疲労回復時間短縮。長時間同じ体勢での睡眠。AiRポータブルモバイルマットを使用することで海外遠征においてもいかなるベッド条件でも同じ睡眠レベルで過ごせることです。

愛用中のアイテム

PROFILE

吉田 信一(パラ卓球_TT3クラス)

国立研究開発法人情報通信研究機構 勤務
17歳の時に交通事故で脊髄を損傷し、両下肢機能障害となり車椅子での生活。卓球競技を始めたのは28歳。
2016リオデジャネイロパラリンピック出場(予選敗退)
2020東京パラリンピックに出場するために国際大会に参加中。

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。