Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

Fリーグ(日本フットサルリーグ)のシュライカー大阪というチームでフットサルをしています。今の目標はクラブで2シーズンぶりのリーグ優勝と、再び日本代表に選ばれることです。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

パフォーマンスアップのための課題。

パフォーマンスアップのため、自分の体を瞬時に思ったように動かせるように、そして素早く良い判断が出来るように取り組んでいます。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征先のホテルではベッドの固さが様々で良く眠れなかったり、腰が痛くなったりしていました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

起きたときの疲労感がまったく違います。

しっかりと熟睡出来るようになりました。腰の痛みが気にならなくなり、起きたときの疲労感がまったく違います。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

自分にあった固さを選べ、包み込まれるような感覚で熟睡でき、そしてポータブルモバイルマットは遠征先に持っていけるので環境に左右されず安心して休めて疲労回復できます。

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PROFILE

小曽戸 允哉(フットサル) 

幼少からボールを蹴り始めサッカークラブ木崎サッカー少年団に入団。中学では木崎中サッカー部に所属。中学卒業後、アルゼンチンに渡りコルドバ州のClub Atletico Talleresに入団。19歳の時、当時の監督に引き抜かれパナマ一部リーグのclub deportivo plaza amadorにレンタル移籍。レンタル終了後アルゼンチンに戻り半年後『Club Deportivo Dlaza Amador』に完全移籍。中南米チャンピオンリーグ出場。リーグ優勝。翌年中南米チャンピオンリーグに出場するためパナマ一部リーグの『Club Deportivo Arabe Unido』にレンタル移籍。その後、膝を怪我したことをきっかけに日本に帰国。帰国後、サッカーと共に埼玉県フットサル1部リーグのロクFCでフットサルを始める。2008年にFリーグ・バサジィ大分に移籍し日本代表に選出。ブラジルで行われたフットサルワールドカップでは日本代表として最多の4得点をあげる。リーグでの活躍も認められFリーグ2008特別賞受賞。2015年シーズンからはシュライカー大阪に移籍をし、2016-2017シーズンはリーグ優勝、最優秀選手賞、ベスト5にも選出。

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。