Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

ボートは2000mの距離を競い合う競技です。川や湖のなどの水面を、艇が滑る感覚がとても気持ちよく魅力的です。オリンピックを目指し、世界でメダルを獲得することが目標です。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

オールで水をつかむ瞬間を素早く、水を離す瞬間を無駄なくすること。

艇の動きを正確に感じとり、艇を効率よく進めることを意識してトレーニングしています。オールで水をつかむ瞬間を素早く、水を離す瞬間を無駄なくすることが課題です。また、筋力アップとコアを鍛えることで、フィジカルの強化にも取り組んでいます。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征先によって、睡眠の環境は大変異なります。固すぎる布団や柔らかすぎる布団などがあり、それらの変化が腰痛や肩こりに繋がることが多々ありました。私は、特に柔らかすぎる敷布団が苦手でバスタオルや布団を挟むなどして対策をしていました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

ようやくフィットするものに出会えた。

AiRのマットレスを使用してからは、腰痛や肩こりに悩むことがなく、とても快適に睡眠できています。以前から何か良い寝具はないかと探していましたが、AiRのマットレスを使用してみて、ようやくフィットするものに出会えたと思うことができました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRのマットレスのオススメのポイントは、固すぎずたり、柔らかすぎずたりすることなく、しっかりと体を支えてくれる点、また、通気性に大変優れているという点です。AiRのマットレスで横になった際の、体を包み込んでくれる感覚はなんとも言えない心地良さが気に入っているポイントのひとつです。寝具に悩んでいる方に、是非オススメしたいマットレスです。

愛用中のアイテム

PROFILE

高島 美晴(ボート) 
1997年 10月10日生まれ 鳥取県出身
高校からボートを始め、高校2年生で初の全国優勝を果たし、U19日本代表入りや、南京ユースオリンピックに出場する。高校3年生では、カテゴリーを超えて、U23日本代表入りを果たす。現在は明治大学に所属し、U23日本代表として活動する。
2017年 U23世界選手権 女子軽量級シングルスカル 9位
2017年 全日本大学選手権大会 女子シングルスカル 優勝
2017年 愛媛国体 成年女子舵手付きクォドルプル 4位
2016年 全日本選手権 女子クォドルプル 3位
2016年全日本大学選手権大会 女子シングルスカル 優勝
2016年 U23世界選手権 女子軽量級シングルスカル 11位
2015年 全日本選手権大会 女子ダブルスカル 2位
2015年 和歌山国体 少年女子ダブルスカル 優勝

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。