Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私が取り組むボート競技は川や湖などの2kmの直線コースで速さを競います。 2020年の東京オリンピックでメダルを獲得するために、今シーズンは常に世界へのアタックを心がけています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

 いかにスピードを保ち続けられるか。

スタートで艇を加速した後にいかにスピードを保ち続けられるかがポイントになります。疲労が溜まってきたところでもブレない技術と強いパワー発揮が必要になります。そのために、普段の練習では1日に約40kmの距離を漕ぎ体力と技術の向上に取り組んでいます。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

シーズン中は大半が合宿になります。国内合宿では複数の選手と共同部屋でのざこ寝も多く、なかなか深い睡眠に入ることができないことが多くありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

翌日の目覚めがものすごく快適。

普段寝返りで目が覚めてしまうことが多くありましたが、AiRのマットレスを使用し始めてから夜中に目覚めることがなくなりました。ぐっすり眠られるため、翌日の目覚めがものすごく快適です。気持ち良く起きられるので、練習もはかどります。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

地方での遠征が多いのでポータブルモバイルマットがとても重宝しています。コンパクトで軽く持ち運びにとても便利なのでオススメです!

愛用中のアイテム

PROFILE

大石 綾美(ボート) 
1高校でボート競技に出会い水辺を爽快に進む姿に魅力を持ち、競技生活をスタートさせる 高校3年生の全国選抜大会で初めて全国大会優勝を経験

2009年 U19世界選手権出場 大学に進学し、インカレは4連勝・全日本選手権は2回優勝
2013年 U23世界選手権 銅メダル獲得
2014年 全日本選手権 優勝
2015年 ユニバーシアード 金メダル獲得
2016年 リオオリンピック出場
2017年 全日本選手権 優勝
2018年 日本代表としてワールドカップ、世界選手権に出場予定

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。