Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

フットゴルフという競技に取り組んでおります。フットゴルフはサッカーとゴルフを融合させたスポーツで、サッカーボールを使い直径約53cm程のカップに、いかに少ない打数(蹴り)でカップインできるかを競うものです。
現在の目標は2018年12月にモロッコで開催される『第3回フットゴルフワールドカップで世界TOP10に入る』ことです。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

 いかに疲労を残さず集中力を継続して安定したパフォーマンスを発揮できるか。

海外選手と比較するとパワーがないので、ティーショットはどうしてもおいていかれますが、アプローチ、パッティングを武器に世界で戦うべく、継続してアプローチ、パッティングの精度向上を 課題としています。
また、大きい大会は3日間に渡るので、いかに疲労を残さず集中力を継続して安定したパフォーマンスを発揮できるかも課題の1つです。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征先では、いつもと環境が変わるのと、緊張感からくる興奮状態により眠りが浅くなったり、夜中に目を覚ましてしまい、睡眠不足に陥ってしまうことがあります。また、いつもの寝具でないことから 腰痛もちである為、翌日腰が痛くなることもありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

夜中に起きることも少なくなり翌日に疲れを持ち越さなくなりました。

翌朝の目覚めた時のスッキリ感が今までと比較すると格段に変わり良くなりました。マットレスが体にフィットし熟睡できており、夜中に起きることも少なくなり翌日に疲れを持ち越さなくなりました。
また、腰が痛くて起きてしまうこともなくなりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

体にジャストフィットする点が本当にお勧めです。また、家で使用しているマットレスに近い環境を、遠征時も再現でき睡眠のサポートをしてくれる、持ち運びが可能なAiRポータブルモバイルマットも とても魅力的です。

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PROFILE

桑田 寛之(フットゴルフ) 
1983年11月8日生まれ。
神戸市出身。
2015年にフットゴルフと出会い、日本フットゴルフ協会発足後から現在に至るまで日本代表として世界大会に出場し活躍中。

<主な戦績>
2016年 アジアカップ 個人優勝・団体優勝
2017年 中国 Beijing Footgolf Open 優勝
2017年 台湾 Footgolf Open R3 優勝
2017年 U.S. PRO-AM 2017 9位入賞(メジャー大会)
2017年 世界ランク40位(アジア1位)
その他国内大会複数優勝

<日本代表歴>
2015 キャピタルカップ(The Capital Cup)(オランダ)
2016 FIFG アルゼンチン ワールドカップ2016(アルゼンチン)
 Mission Hills Footgolf Asia Cup 2016(中国)
2017 US PRO-AM(アメリカ)
FIFG World Tour Japan Footgolf International Open 2017(軽井沢)

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。