Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

アルティメットというフライングディスクを使い7人対7人で行うスポーツに取り組んでいます。
100m×37mのコートで行われ、1枚のディスクをパスをしながら繋いでいき、コートの両端18m以内にあるエンドゾーンと呼ばれるところを目指します。エンドゾーン内でディスクをキャッチしたら得点となり、時間内でどちらが多く点を取れるかを競うこのスポーツでは、様々なディスクの投げ方や、空中戦、ダイビングキャッチなど、見どころが多いことが特徴です。
そんなアルティメットという競技で私は、「4年に1度開催される世界大会に出場する日本代表に選抜され、世界一になること」を目標として活動を続けています。 

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

どれだけ長く第一線で活躍し続ける身体を作ることが出来るか。

社会人1年目となった現在は仕事との両立を課題に感じています。 学生時代と違い、トレーニングに使える時間は週末と平日の夜だけです。限られている時間の中で、仕事で日に日に疲れは増していき、質の良いトレーニングを行うことが難しくなっていました。
運動量の多い競技になるので、どれだけ長く第一線で活躍し続ける身体を作ることが出来るかが、アスリートとしての今後の人生を左右してくると思っています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

特に遠征は、なかなか寝れないことや寝ることが出来ても疲れが抜けていないことが多いです。
慣れない環境であることはもちろん、布団の硬さもその時々なので、睡眠が原因でいつも通りのコンディションを発揮できないことが悩みの1つでした。  

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

寝て起きたときの疲労感が全然違う。

使い始めてすぐに翌日の身体の軽さを感じることが出来ました。
いつも通りのトレーニングをしているのに、「寝て起きたときの疲労感が全然違う」そんな感覚を味わいました。
AiRのマットレスを使うとしっかりと休めるという安心感が、身体的にも精神的にも支えとなっています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

身体を支えてくれているという感覚が私は好きです。
硬すぎたり柔らかすぎたりすると特に寝返りに違和感を感じるのですが、AiRのマットレスはそういったことが一切ありませんでした。
また、持ち運び用のAiRポータブルモバイルマットもあるので、普段と遠征時での睡眠のムラをなくすことが出来ることもオススメです。

愛用中のアイテム

PROFILE

中野 源一 (アルティメット) 
2017年3月 慶應義塾大学経済学部卒

≪2018年≫
WFDF2018世界U24アルティメット選手権大会Mixed部門 準優勝

≪2017年≫
文部科学大臣杯第42回全日本アルティメット選手権大会Men部門 4位

≪2016年≫
WFDF2016世界アルティメット&ガッツ選手権大会Mixed部門 6位
第27回全日本大学アルティメット選手権大会Men部門 6位

≪2015年≫
第20回東日本アルティメットフレッシュマンズカップMen部門
準優勝(個人賞:敢闘賞)
第26回全日本大学アルティメット選手権大会Men部門 3位
WFDF2015アジア・オセアニアアルティメット選手権大会Mixed部門 3位  

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