Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

スノーボード・スロープスタイル・ビッグエアーという種目です。
スロープスタイルは、3つジャンプで空中を演技する'ジャンプセクション’と階段の手すりなようなアイテムを滑る’ジブセクション’で構成される採点競技です。
ビックエアーは大きなジャンプ台で得意なエアーを競う採点競技です。私はこの2つの競技で平昌オリンピックで良い滑りをするためにワールドカップを転戦中です。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

5つの課題を重要視しながらトレーニングを行っています。

この2つの競技の採点において重視されることは

・着地
・グラブ(空中で板を掴むこと)
・空中姿勢
・安定感
・難易度
です。

この5つが私の中で課題でありずっと重要視しながらトレーニングを行っています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征中は時差調整や普段のベットと違うので熟睡するのになかなか時間がかかります。
帰国して自分の家に帰るとびっくりするくらい熟睡できます。私は普段から眠りが浅く、些細な音でも起きてしまいます。
なのであまり音がしないところで寝るようにしています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

ノンストレスで熟睡することできるように。

今まで使っていたベットが柔らかくて腰が痛かったのですがAiRのマットレスに変えてから腰も痛くないですし、ノンストレスで熟睡することできるようになりました。
熟睡することにより、些細な音でも起きなくなるのでとても嬉しいです。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

持ち運びができるAiRポーダブルモバイルマットは、コンパクトに簡単に収納できて、1年中転々としている私にとって大ヒット商品です。
いろんなスキー場に行ってその場所に住んでいる知り合いの家に泊めてもらうことが多く、その際に相手に寝床を用意させなくて済むし邪魔にならないで片隅において置けます。
何よりも軽くて肩にもかけれて持ち運びがしやすいので大活躍しています。

愛用中のアイテム

PROFILE

広野 あさみ(スノーボード・スロープスタイル・ビッグエアー)
富山県出身
スノーボード、スロープスタイル・ビックエアー平昌オリピック強化指定選手
2017年 スロープスタイルアW杯アメリカ戦8位
ビックエアーW杯ドイツ戦12位
スロープスタイルW杯スイス戦12位

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。