Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

セーリング競技に取り組んでいます。種目はNacra17級という2020年から船の形が変更された種目です。目標は東京オリンピックでメダルを獲得することです。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

最後まで100%の力で試合に集中出来るかが課題。

疲れをためず最後まで100%の状態でレースに挑めるか。
セーリングはレース期間が長く時には練習期間も含めレース遠征で1ヶ月ほど海外にいることがあります。その中でいかに体の疲れを残さず最後まで戦えるかが勝負の分かれ目になります。
様々な方法で疲れを取り、最後まで100%の力で試合に集中出来るかが課題です。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征が多くビジネスホテルに泊まることが多いです。ホテルのベットは場所によって硬さも違い体への負担が大きく、普段と違う環境から睡眠不足になることが多いです。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

どんな体勢で寝ても朝起きた時体が痛くありません。

睡眠不足になることからホテル生活が苦手だったのですが、AiRのマットレスを使い快適に眠れるようになりました。また、朝起きた時の疲労感が減りました。どんな体勢で寝ても朝起きた時体が痛くありません。この快感を味わってしまったらこのマットスレなしでは快眠できないとです。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

ポータブルモバイルマットがあり、どこにでも一緒に行けます。専用袋もあり、思っていたよりサイズがコンパクトになります。

愛用中のアイテム

PROFILE

深沢 瑛里(セーリング)
神奈川県藤沢市出身。早稲田大学スポーツ科学部4年。
小学校3年生より地元江ノ島を拠点にセーリング活動に取り組む。トライアスロン競技も本格的に行い両種目で国内外問わず成績を残す。
現在はセーリングオリンピック塗布別強化選手として活動。一番の目標はオリンピックでメダルを獲得する事である。今までにないスポンサー活動で自分が広告となり、メディアや様々な人を通しセーリングを広める活動も行なっている。そして、次世代の選手を増やして行きたいという目標がある。自分が世界で結果を残し、将来自分を見てセーリングを始めたという子供が増えたらいいと思っています。

2015年
Red Bull Foiling Generation 総合2位
Flying Phantom Series Raid Emeraude France Long Race 4位
Flying Phantom Series Foiling Week Italy One Design Race 4位
                       Long Race 2位
49erFx全日本選手権大会 優勝
  49erFx世界選手権大会 出場(日本代表)
JSAFオリンピック特別強化対象選手

2016年
アジア選手権大会 出場(リオ五輪敗退)(日本代表)
49erFx全日本選手権大会 優勝(2連覇)
JSAFオリンピック特別強化対象選手

2017年
JSAFオリンピック特別強化対象選手

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。