Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

パワーリフティングという競技に取り組んでおります。トレーニングのBIG3といわれるスクワット、ベンチプレス、デッドリフトの基本三種目の挙上重量を競う競技になります。非常にわかりやすく競技性の高い競技になります。 目標は日本選手権での優勝、日本記録の更新、世界大会への出場、世界大会での活躍を目標としています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

カラダのケアにはかなり気を使っています。

やはりカラダのケアですね。どうしても重量を扱うと関節はもちろん、筋肉、神経等、カラダの至る所にダメージが来てしまいます。かと言って練習を休む訳にもいきませんし、重量を下げる訳にもいかないので、カラダのケアにはかなり気を使っています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

やはり最大のケアは睡眠だと思っています。なので遠征時はなるべく家と同じ環境を作れるように、持ち歩ける寝具(枕やポータブルマットレス等)を持ち歩くようにしています。そういう点でAiRのポータブルモバイルマットはアスリートにとって素晴らしい商品だと思います。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

普通のマットレスやベットだと睡眠時に痛みを覚えることがありました。

カラダが大きくなり体重が重くなると、普通のマットレスやベットだと睡眠時に痛みを覚えることがありました。私の場合だと大転子周辺や腕、腰などです。しかしAiRのマットレスにしてからそのような痛みから解放されました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

やはり寝心地の良さです。寝起きが違います。睡眠の質が上がること、それはカラダのケアに繋がります。睡眠でケアを出来るということは、それだけ練習をハードに行うことが出来ます。それだけ周りの選手にアドバンテージを取ることが出来るんです。
また怪我予防にもなります。合わないマットレスで側臥位で寝ると大転子拘縮などの原因になったりもします。しかしAirではその心配がありません。これは非常に大きいです。

愛用中のアイテム

PROFILE

信田 泰宏(パワーリフティング)
成蹊大学経済学部経営学科卒業。小中高大と日本トップレベルの環境でラグビーをする。
大学時には一部リーグでレギュラーでプレーし、四年時にはチームの副将を務めながら現役で難関の都庁公務員試験を受験。上位一割の成績で現役合格する。
退庁後、解剖学、生理学、栄養学など様々な学問を独学で勉強し、自らのボディメイクにも本格的に取り組む。
小、中、高、大と約15年間に渡りラグビーに励み、多くの成績を残すと同時に、常に優秀なS&Cトレーナー、ATの元で最新のトレーニングに触れ、他の競技のトップアスリート共にトレーニングしてきた経験を持つ。 現在ではトレーニングに対する知識と経験をさらに深めるべく、自らパワーリフティング競技に取り組んでいる。数多くの大会での優勝経験を持つ。今も現役の日本トップレベルのアスリートでありながら、プロトレーナーとしても活躍中。
  競技成績
2014
アジアオセアニアクラシックベンチプレス選手権男子 一般83kg級 優勝
2016
ジャパンクラシックパワーリフティング選手権男子一般83kg級 2位
ジャパンクラシックベンチプレス選手権男子 一般83kg級 優勝
2017
世界クラシックベンチプレス選手権 一般83kg級 3位
ジャパンクラシックベンチプレス選手権 一般83kg級 優勝
ジャパンクラシックパワーリフティング選手権 一般83kg級 3位

10/14の東京大会に一般93kg級で出場。日本記録タイになるTL717.5kgを樹立し優勝。

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。