Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

トライアル(オートバイ)という、モータースポーツ競技をしています。
ライダーの技量を問う、岩山や沢など自然の地形を活かした障害物が設けられ、専用のオートバイを駆り、コース途中に設けられた採点区間(セクション)で、いかに足つきを少なく、減点されることなく走り抜けられるかを競い合います。早くゴールする必要はありませんが、決められた時間を越えてしまうと、所定の減点を課せられることになります。減点が最も少ない、つまりはミスの最も少ないライダーが優勝となります。
今は全日本選手権に専念し戦っているので、優勝が目標です。現在4連覇の、通算6回のチャンピオンを獲得出来ているのでこちらを出来る限り伸ばしていけるように日々チャレンジしています。
後はスポットで出場となる世界選手権日本大会・デナシオン(国別対抗戦)日本代表戦も、好成績を狙えるようチャレンジしています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

きちんとした睡眠は第一条件。

基本はオートバイに乗ってのトレーニングです。ほぼ毎日乗らないと感覚のずれが生じたりと物凄くシビアです。
後はランニングや自転車の持久力トレーニングですが、同様に必要なのがメンタルトレーニングです。勉強ももちろんしますが、常に安定して自分の力を発揮できるかが勝負なので、体の不安はなくしたい。ですのできちんとした睡眠は第一条件にあたります!

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

仕事上、ホテルなど出先での滞在が多いです。神経質もあるのかぐっすり長い時間眠ることが少なく、マットレスなども合わないのか腰が痛くなることも多く不安材料の一つだと凄く感じています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

いきついたのがAiRのマットレスでした。

17歳くらいから腰痛持ちで重度でした。治療ももちろんしていますが、寝具にはこだわって色々試してきました。そしていきついたのがAiRのマットレスでした。ずっと愛用しているところにサポートの話があり、その後も愛用。今は目覚めで腰が痛いなどの違和感も減り、朝からしっかり動けて競技に打ち込めるようになりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

1番感じることは『固すぎず・柔らかすぎず』で、体をしっかり支えてくれて休むことが出来る事です。寝具に不安なく体を任せることが出来る事はメンタルのプラスにも物凄く大きく影響してくれています。
更に出先に持ち運びの出来る『AiRポータブルモバイルマット』もあり「いつでもどこでも安心!」が実現できています。

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PROFILE

小川 友幸(トライアル)
全日本トライアル選手権 国際A級スーパークラス
2007/2010/2013-2016年 全日本チャンピオン