Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

ダブルダッチは2本の縄を使用して行う縄跳びです。
音楽に合わせてパフォーマンスをしたり、決められた時間内に何回跳べたかを競う競技です。
大会によってパフォーマンス性が強い面と、競技性が強い面があり私たちは競技性が強い何回飛べたかを競うスピードという種目が得意です。
今後の目標は、自分たちの持っているギネス記録を更新すること。
1分間(245回) 30秒(129回)
ダブルダッチというスポーツを沢山の方に知ってもらうことです。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

どれだけ楽に力を使わずに跳ぶことができるかが課題です。

体の使い方。どれだけ楽に力を使わずに跳ぶことができるかが課題です。跳ぶスピードを早くするには、足をあまり上げずに跳ばなくてはいけないので 地面に足がついたらすぐに足を上げるのに必要な筋肉を鍛えることも必要だなと考えています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

海外の遠征中は、ベットのマットレスが硬く感じてしまい、体が痛くなったり、次の日にだるくなったりしていました。宿泊する施設により、マットレスに硬さの違いがあるのはしょうがないことだと思っていました。
ただ、今後は持ち運び用のマットレスを持っていけるので、睡眠に対する不安がなくなりホッとしています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

まっすぐの体勢で寝ることがが出来て、体の負担も減りました。

以前布団で寝ている時は、腰がしずんでしまう感覚があり、腰の部分にタオルを丸めて、まっすぐの体勢になるようにしていました。
AiRのマットレスを使用し始めてから、腰にタオルを入れなくてもまっすぐの体勢で寝ることがが出来て、体の負担も減りました。
以前は寝ている時に汗をかくこともありましたが、今はさらっと起きれるのでその点もありがたいです。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

クッション性が高く、体にフィットしてくれるので快適な睡眠を取ることが出来ます。寝相が悪い人でも体が痛くならない点もおすすめです。
持ち運び用のモバイルマットもあるので、どこにいてもいつもの睡眠が取れるようになり、海外に行く時など、強い味方になること間違いないです!

愛用中のアイテム

PROFILE

坂巻 歩美(ダブルダッチ)
2010年
・DOUBLE DUTCH DELIGHT EAST 一般部門 2位

2011年
・JAPAN OPEN'11 FINAL シングルス 優勝
・第38回 ADDL 世界選手権大会 優勝

2012年
・JAPAN OPEN'12 FINALシングルス 優勝
・DOUBLE DUTCH CONTESTWORLD U-19 スピード部門 2位

2012年
・第39回 ADDL 世界選手権大会 優勝

2013年
・JAPAN OPEN'13 FINAL シングルス 優勝
・DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 出場
・第40回 ADDL 世界選手権大会 優勝
 2分間スピード 世界記録更新

2014年
・ダブルダッチ1分間スピード ギネス記録更新
・World Jump Rope 30秒スピード 優勝、ダブルススピード 優勝
・JAPAN OPEN'14 FINAL ダブルス 優勝

2015年
・DOUBLE DUTCH CONTEST スピード部門 優勝
・JAPAN OPEN'15 FINAL シングルス 優勝、ダブルス 優勝

2016年
・DOUBLE DUTCH CONTEST スピード部門 優勝
・World Jump Rope 30秒スピード 優勝、3×40秒スピード 優勝
・World Jump Rope 30秒スピード 優勝
・ダブルダッチ30秒間スピード ギネス記録更新

2017年
・World Jump Rope 3×40秒スピード 優勝
・World Jump Rope 2×60秒スピード
・World Jump Rope 30秒スピード 三位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。