Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAir アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

ライフセービングという競技に取り組んでいます。
ライフセービング競技にはオーシャン競技とプール競技があります。
直近の目標は2018年の世界大会オーシャン競技のボードレースで3位内に入ることと、プール競技の全日本選手権で優勝し、ワールドゲームズ2017に出場することです!
私の最終目標は水辺での事故を減らし、笑顔を増やすことです!

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

体の連動を意識したトレーニングを増やし瞬発力向上を目指しています。

レースでの課題は海外選手にパワー負けする点です。
波が大きい場所やフィンやパドルを使う種目など、瞬発力を有する種目が課題なので、現在は体の連動を意識したトレーニングを増やし瞬発力向上を目指しています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

普段からすぐに寝つくことができるのですが、遠征中にはホテルによってベッドが柔らかすぎたり、硬すぎたりと、
普段と違う睡眠環境のため翌朝疲労感が残ることが多かったです。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

朝起きて、寝姿勢による体の痛みが一切なくなりました。

私はどこでも寝れてしまうのですが、AiRのマットレスを使い始めて、ベッドによって翌朝の疲労度が大きく違うことに気づきました。
また朝起きて、寝姿勢による体の痛みが一切なくなりました。遠征やハードなトレーニングの際、AiR無しの睡眠は考えれません!

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRは睡眠の質を高いレベルで安定させてくれる最高のコンディショニンググッズです。遠征にはポータブルマットレスを使うことで、安定した睡眠環境を作ることができます。
AiRのマットレスによる高い睡眠の質はアスリートのみならず、仕事や学業で、高いパフォーマンスを出したい方にかなりオススメです。 。

PROFILE

上野 凌 (ライフセービング)
神奈川県藤沢市出身。慶應義塾大学環境情報学部4年。西浜SLSC/慶應義塾大学LSC所属
幼少期より地元江ノ島を拠点にライフセービング活動に取り組む。
サーフスキルなどの技術を武器にオーシャン・プールの競技に出場。
現在日本ライフセービング協会のHigh Performance Teamトップ選手に選出されている。
2016年、初出場のLifesaving World Championshipsに日本代表にチーム最年少で選出され、団体2種目で2位になりワールドゲームズ出場権獲得に貢献。
現在ワールドゲームズ出場並びに世界選手権個人種目メダル獲得を目指してトレーニングに励みながら、水辺の事故減少に向けたライフセービングの普及活動やメディア運営も行っている。

2016
<国内大会>
『全日本プール選手権』200mスーパーライフセーバー“優勝”(大会新)
『全日本ライフセービング選手権』 オーシャンマン“3位”
『全日本学生ライフセービング選手権』オーシャンマン1位 サーフレース1位

<国際大会>
『Sanyo international lifesaving cup 2016』 日本代表
『Lifesaving world championships 2016』  日本代表 4×50m obstacle relay “2位” Simulated Emergency Response Competition(SERC)  ”2位”

2015年
<国内大会>
『全日本プール選手権』100mトゥウィズフィン“優勝”
『全日本種目別選手権』オーシャンマン“3位”
『全日本選手権』 ボードレース“3位”

<国際大会>
『Sanyo international lifesaving cup 2015』 ユース日本代表キャプテン オーシャンマン“3位”
『International Surf rescue challenge 2015』 日本代表
『The orange cup』日本代表 “団体種目総合優勝”
『German cup』日本代表

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