Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

ライフセービングとフィンスイミング。
非オリンピック競技の四年に一度の祭典であり第二のオリンピックと言われる“ワールドゲームズ”に両競技で出場することです!

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

限られた練習環境で結果を出す為の工夫が課題。

日本のプール環境です。
ライフセービングでもプール種目を得意とし、フィンスイミングでも“道具(機材)を使う”水中スポーツである為にプールで練習しなくてはならないのですが、道具(機材)を使用できるプールが国内では少ないので、限られた練習環境で結果を出す為の工夫が課題となっています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

国内の合宿や遠征については、時差がないので睡眠そのものは問題ありませんが、やはり睡眠の質に関しては宿舎によって寝具に大きな差があります。
国外での遠征では、時差が大きなポイントになるかと思いますので睡眠については時差による質が国内遠征との差が出て来ます。
質の高い練習、ここ一番でのパフォーマンスを発揮する為には質の高い睡眠が必要となって来ますので、AiRのマットレスでの睡眠は非常に心強いです!

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

眠りやすく熟睡でき、次の日の朝は気持ちよく起きれます。

AiRのマットレスに横になった時、身体が凄くラクでした。そして眠りやすく熟睡でき、次の日の朝は気持ちよく起きれます。
また、トレーニングの合間の少ない時間でも疲労の抜ける度合いが全然違うと実感しました!

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRポータブルモバイルマットを併用することで、家でも遠征先でも同じ睡眠環境で質の高い睡眠を取れることが何よりのおすすめポイントです! 。

愛用中のアイテム

PROFILE

平野 修也(アクアアスリート)
水泳、ライフセービング、フィンスイミングの3つの競技を並行して行うアクアアスリート。
ライフセービングでは2016年 世界選手権において、日本ライフセービング界 初の自力ワールドゲームズ出場権獲得の立役者の一人となる。
フィンスイミングでは2017年 ワールドゲームズに日本人唯一の出場権を獲得。

【水泳】
・2014年 日本選手権(25m) 50mバタフライ 8位
マスターズ水泳 4×200m フリーリレー 120~159歳区分 世界新記録保持者

【ライフセービング】
・ライフセービング2016年日本代表
50mマネキンキャリー 日本記録保持者
世界選手権メダリスト(リレー及びSERC)

【フィンスイミング】
・フィンスイミング2014~2016年日本代表
50m・100mビーフィン 日本記録保持者
2014・2015年アジア選手権メダリスト
2016年世界選手権ファイナリスト

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。