Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私は7人制ラグビーと15人制ラグビーの両方に取り組んでいます。7人制と15人制は同じラグビーですが競技の中身は大きく違っています。15人制ラグビーは人数も多く体の大きい選手や足の速い選手など様々な選手がおり、フィジカルコンタクトのかなり激しいスポーツとなっています。逆に7人制ラグビーは同じグランドに7人しかいないのでフィジカルコンタクトよりもスピードがより求められるスポーツとなっております。15人制ラグビーは2019年にW杯が、7人制ラグビーは2020年にオリンピックがありますのでそこでの代表入りを目指し日々練習に取り組んでおます。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

質の良い睡眠をとり素早く疲労回復するのが必要不可欠。

私の場合、競技と社業を両立していますので、午前中に仕事をした後に練習をしています。そのためプロのアスリートが睡眠やリカバリーに当てている時間に働くことになります。プロ選手と同じ土俵で戦うには質の良い睡眠をとり素早く疲労回復するのが必要不可欠となってきます。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

普段の遠征ではホテルによってベッドの硬さがバラバラで、寝るのにストレスを抱えてしまう事もあります。しかし、AiRポータブルモバイルマットを使用することでどこでも同じクオリティでなおかつ高いクオリティの睡眠が得られるようになりました。特に2日間で6試合することもあるのであるのとないのでは疲労回復の度合いが全然違います。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

ベットが合わずに腰が痛くなることが多々あったのですが、それが無くなりました。

私自身以前はベットが合わずに腰が痛くなることが多々あったのですがAiRのマットレスで寝るようになってからはそれが無くなりました。寝ていてもフワフワした感覚でとても気持ちよく寝ることができます。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

まずは寝るときに身体にフィットしてくれる事、そして遠征が多いアスリートにはAiRポータブルモバイルマットがオススメです。どこにでも持って行く事が出来て質の高い睡眠をとる事が出来ます。 。

愛用中のアイテム

PROFILE

彦坂 匡克(ラグビー)
202010年2011年 U-20ラグビー日本代表
2012年〜 7人制日本代表
2014年 仁川アジア大会 金メダル
2016年 World Rugby Sevens Series ラスベガス大会5位
2016年 リオオリンピック4位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。