Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAir アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

直径5cm程のお手玉のようなボールを主に足を使って落とさないようにしながら様々な技を繰り出すフリースタイルフットバッグに取り組んでいます。
主なメイン種目はフィギュアスケートのようにステージで音楽に合わせて演技を行い技術点と芸術点の半分半分で審査される種目と30秒間でできる限りたくさんの技を繰り出し、得点を積み重ねていく種目等があります。
一度世界一になることはできましたが、昨年は2位でしたので今年は再度世界一を目指しています。その他には素晴らしいプレイヤーと認められる「殿堂入り」をしたいという想いもあります。
そしてフットバッグを文化として根付かせたいと思います。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

柔軟性と持久力、敏捷性です。そして疲労の取り方です。

海外の選手はこれらの身体能力が非常に高く、そして筋肉が柔らかいため疲労が残りづらい印象を持ちます。
フットバッグは瞬発力と持久力双方のトレーニングが必要で世界の選手達と戦っていく為には身体能力の差を少しでも埋められるようにトレーニングをハードに行う必要があります。
これらの身体能力を高める為には疲労がない状態でしっかりトレーニングを行えるコンディション、そしてトレーニング後にいかにうまく疲れを取るかというのをサプリメントや筋膜リリースそして睡眠で意識をしています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

AiRポータブルモバイルマットを使用する前は海外の国によってベッドが様々で感触が違い、疲れがあまり取れた感じがしないまま競技に臨まざるおえない状況が続いていました。
このAiRを使用するようになってからはどんな場所でも「いつもの良質な寝心地」を実現する事ができ、長期の滞在においても疲れをうまく取る事が出来るようになっています。どこでもいつも通りの睡眠を行えるというのはとても重要で、寝付けるタイミングが以前はバラバラでしたがそれがすぐに寝付けるというストレスフリーを実現できています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

体圧を体全体に分散してくれる為に部分的な痛みというのを無くしてくれる。

まずは寝付きの良さ。ハードなトレーニングを深夜まで行なった場合、体は疲れているのに興奮状態から寝付きの悪い時がありました。
しかしそれが皆無になった事は非常に大きいです。
そして寝起きの良さ。今までは疲れが残った状態や寝ている姿勢によって毎日違う部分に疲れが残ってしまったりしていて寝起きがあまり良くなかったです。
しかし、AiRのマットレスはそれを大きく変えてくれました。
「点で支える」という事により、体圧を体全体に分散してくれる為に部分的な痛みというのを無くしてくれるからこそ、気持ちよく起きれるようになりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRのマットレスで朝起きた時の腰の痛みというのがなくなったので、アスリートはもちろんですが、日々の疲れが溜まり体の不調を感じているビジネスマンや、主婦の方にもオススメだと思います。
また、様々なタイプが出ているので自分の体に合わせた大きさや硬さを選べるのもオススメできるポイントです。
マットレスだけではなく、ピローや座る時に使用するクッションもあるのでどんな時にも「AiR」を体感できる事で体の不調を取り除けると思います。 。

PROFILE

石田 太志(フットバッグ)
フットバッグの世界大会であるWorld Footbag Championshipsにて優勝しアジア人初の世界一に輝いた日本を代表するフットバッグプレイヤー。
欧米を渡り歩き、フットバッグの技術を磨きながら海外の多くの大会に出場し入賞。
現在世界でただ一人のプロフットバッグプレイヤーとしてメディア出演やパフォーマンス活動、講演等も精力的に行っている。
最近では「めざましテレビ」や「ZIP!」「NEWS ZERO」「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」にも出演した。
またフットバッグを使用したサッカースキルアッププログラムや他のスポーツでへの体幹や股関節トレーニング、高齢者の方への介護予防としてのトレーニングも各地で行っている。
また、日本サッカー協会の夢先生の資格も保有しており、全国の小中学校で夢について教えている。

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