Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAir アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私は自転車競技の中でも、トラック競技とロード競技に取り組んでいます。トラック競技とは、ブレーキのついていない専用の自転車を使用し、傾斜のついた自転車競技場で行われます。ロード競技とは、ツールドフランスのように、公道を走り競われます。
私の夢は、2020年東京オリンピックの舞台で金メダルを獲得することです。そのための通過点として、ワールドカップ、世界選手権で優勝することが達成目標です。日本、アジアで一位であり続けることはもちろん、世界で「表彰台の常連」と呼ばれる選手を目指して、日々努力を積み重ねています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

日々のトレーニングを充実させるために、睡眠は欠かせません。

日々、全力で追い込むトレーニングでへとへとに疲れた体を翌日にはどれだけ超回復し、昨日の自分を超えたトレーニングができるかが課題です。日々のトレーニングを充実させるために、睡眠は欠かせません。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

遠征では、自分でベッドを選ぶことはできません。時には、簡易ベッドやソファーで寝なければならないこともあります。そんなときにAiRポータブルモバイルマットを敷いて寝るだけで、最高級のベッドに生まれ変わります。AiRマットレスの上で繰り広げられる最高級の睡眠が私の競技力向上に最大限のサポートをしてくれます。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

翌日超回復し、連日強度の高いトレーニングに耐えられる体が、睡眠の質の良さを証明してくれました。

包み込まれるような心地良い睡眠により、朝の目覚めが良くなりました。また、翌日超回復し、連日強度の高いトレーニングに耐えられる体が、睡眠の質の良さを証明してくれました。日々、酷使した体を寝るだけで回復させてくれるAiRマットレスに出会うことができて幸せです。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRポータブルモバイルマットはコンパクトに持ち運びが可能で、どこにいても最高級の睡眠を実現させてくれます。通気性も良く年間を通して寝苦しさを感じることなく熟睡できます。丁度良い弾力感がすべての体勢での睡眠を可能にします。1日の疲労を睡眠で回復させることができるAiRマットレスを私は、みなさんにおすすめしたいです。

PROFILE

梶原 悠未(自転車競技)
所属:筑波大学
1997年、埼玉県出身。1歳から始めた水泳に中学まで没頭していたが、高校(筑波大学附属坂戸高校)に進学後、自転車競技に転向する。高校2年で出場したジュニア全日本選手権ではロード・タイムトライアルで二冠を達成。競技を始めてわずか1年の出来事であった。翌年も同種目にて二冠を達成し、2年連続で女子ジュニア王者の座を獲得。
2015年に出場したジュニアアジア選手権ではトラック・ロードの両種目で5冠を達成。アジアでの地位を絶対的なものとした。同年、ジュニア世界選手権女子ロードレース4位。ジュニア世界選手権トラックでは、2014年・2015年に2年連続でポイントレース種目において銀メダルを獲得。2015年は同大会にて4㎞チームパーシュート種目で銅メダルを獲得。世界トップ選手として同世代で力を発揮した。
2016年からはジュニアを卒業し、エリートカテゴリーへと移行。同年1月に行われたアジア選手権で優勝、11月に行われたワールドカップでは4位に入るなど、エリートカテゴリーでも早速力を見せつけ、世界トップレベルで十分に戦えることを証明した。
全日本選手権ではオムニアム種目(2015年・2016年)、ポイントレース種目(2016年)においてナショナルチャンピオンを獲得。3㎞個人追い抜き種目において日本新記録保持。日本代表の若きエースとして、将来を期待されている。

2014年:ジュニア全日本選手権 ロード・タイムトライアル 優勝
2014年:ジュニア世界選手権 ポイントレース2位
2015年:ジュニア全日本選手権 ロード・タイムトライアル 優勝
2015年:全日本選手権 オムニアム 優勝
2015年:ジュニア世界選手権 ポイントレース2位・4㎞TP3位・ロード4位
2015年:ジュニアアジア選手権 五冠
2016年:世界選手権 トラック・ロード 出場
2016年:アジア選手権 優勝
2016年:ワールドカップ 4位
2016年:全日本選手権 オムニアム・ポイントレース 優勝

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