Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAir アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

私は自転車競技のトラック中距離種目を専門としています。この種目で東京五輪メダル獲得を目標としています。
五輪種目は4㎞チームパーシュート、オムニアムの2種目です。チームパーシュートは1チーム4名で行い、4名が空気抵抗による減速、疲労を避けるため、順次先頭を交代しながらタイムを競います。オムニアムは複合種目で、1日で4種目走ります。各種目の順位により与えられる得点の合計得点を競います。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

ウエイトトレーニングを今後も継続的に行うことで、パワーアップを図りたい。

世界のトップ選手と比べると体が小さいので、ペダルを踏み込むパワーが足りないと感じています。ウエイトトレーニングを今後も継続的に行うことで、パワーアップを図りたいと思います。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

毎月、ナショナル強化合宿でハードなトレーニングを行っており、その際にAiRポータブルモバイルマットを使用させていただいています。
使用前は強化合宿でのトレーニングの回復が追いつかず起床時に眠気がありました。しかし、AiRを使用してからは眠気がなくなり、スッキリした状態でトレーニングができています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

忙しくて睡眠時間が少なくなってしまっても、身体の疲労が取れていることには驚きました。

身体を包み込まれている感覚があり、すぐに寝つけるようになりました。
使用前はベッドに入ってから1時間眠れなかったり、寝る姿勢を何度も変えたりということがありましたが、AiRのマットレスを使用してからは全くありませんでした。
また、忙しくて睡眠時間が少なくなってしまっても、身体の疲労が取れていることには驚きました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

固さや大きさなど自分の好きなものが選べることができ、またAiRポータブルモバイルマットは持ち運びできるため、どこでも快適な睡眠を取れるところがおススメです。

PROFILE

倉林 巧和(自転車中距離トラック日本代表)
第69回国民体育大会 ポイントレース優勝
第35回アジア自転車競技選手権大会 ポイントレース優勝
第36回アジア自転車競技選手権大会 スクラッチレース優勝
第71回国民体育大会 チームパーシュート優勝、ロードレース2位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。