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取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

ボート競技(Rowing)で、東京オリンピックでのメダル獲得を目指しています!
できるだけ多くの方にボート競技の存在、ボート選手の存在を知っていただくため、東京五輪でのメダル獲得だけではなく、2018年、2019年での世界選手権においてメダルを獲得して、「前評判の高い競技」になれるように、日々頑張っています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

毎回新鮮な気持ちで練習に取り組むことが最も大事

一回20kmを淡々と漕ぐ練習が主となっており、その中で毎回新鮮な気持ちで練習に取り組むことが最も大事です。
そのために自分が練習中、練習後どのように変化したか、質の高い練習を通してできたか等、確認する作業が大変重要になっています。
過去どうで、現在どうで、未来どうしていきたいか、それをより明確に捉えることができれば、もっともっと速くなると思っています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

ヨーロッパ遠征が多く、ヨーロッパのベッドは柔らかすぎることが多いため、毎朝腰まわりに違和感を感じることが多いです。
そのため、国内遠征時だけでなく、海外遠征の時もAiRポータブルを持って行くことが多いです。
AiRが無かった時は「今回の遠征先のベッド、『当たり』でありますように」などと運だめしすることが多かったのですが、AiRを利用させて頂くようになってからは海外でも安定して睡眠、体力の回復をすることができ、安定した練習をすることができるようになりました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

自分にとっていい意味でのリセットボタンになっています。

表面が凸凹していて、触っていること自体が気持ち良く、練習がうまくいかなかったり、なんだか心が荒んでいる時も、その心地よい触り心地と変わらない寝やすさが自分を受け止めてくれて、自分にとっていい意味でのリセットボタンになっています。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

AiRもAiRポータブルも、どちらも触り心地が良く、非常に快適に睡眠をとることができます。
また、AiRポータブルは軽くそんなに大きくもないので、持ち運びが容易で遠征先に安心を与えてくれます。有酸素系の競技にとって回復は非常に重要な要素なので、本当にオススメの商品です。

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PROFILE

中野 紘志(ボート)
茨城県スポーツ専門員 新日鉄住金ボート部所属
2016年 リオデジャネイロ五輪 軽量級ダブルスカル 15位
2015年 世界選手権 軽量級ダブルスカル 25位
2014年 世界選手権 軽量級シングルスカル 12位

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アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。