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取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

競泳の背泳ぎが専門種目です。
2017年の4月の日本選手権で派遣標準記録を突破し個人で世界水泳代表には入ることが目標です。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

後半の50mが前半のスプリント力を活かせず伸び悩みが課題

私は50mと100m背泳ぎを得意としています。その中でも前半のスプリントが得意ですが、後半の50mが前半のスプリント力を活かせず伸び悩みが課題です。
現在は、後半のことを意識した練習に取り組んでいます。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

海外や国内の合宿や遠征先では、ベットの硬さが異なります。腰痛をもっているので硬すぎても柔らかすぎても腰痛が発症して翌日のレースや練習に支障がきたします。
また、海外では時差ボケになりやすいのですが眠れる環境によって慣れる速さが異なります。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

睡眠の質が良いのでスッキリと起きられます。

合宿や遠征先での不安の1つであったベットの硬さが解消され、またいつもの眠りの環境がどこでも得られるので無くてはならないアイテムになりました。
軽いので持ち運びも容易にできることが利点の1つです。 AiRのマットレスを使ってない時は、翌日の腰痛や頭痛に悩まされることが多々ありましたが、今は睡眠時間が短くなってしまっても、睡眠の質が良いのでスッキリと起きられます。試合や遠征には必需品です。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

以前使っていたマットレスだと横向きに寝ると肩が痛くなっていました。
AiRは、体をしっかり支えてくれて、圧を分散してくれているので横向きに寝ていても肩が痛くなることはありません。
また、AiRで眠ってから起きてからの腰痛はまったくなくなりました。
今までは、起きてから身体のあちこちが痛くなることがたくさんありましたが、AiRのおかげで快適に起きることが出来て、次の行動もスムーズに行えます。
本当にオススメです。

PROFILE

竹村 幸(競泳)
イトマンスイミングスクール所属
2016年日本選手権100m背泳ぎ2位、国民体育大会100m背泳ぎ3位、ワールドカップ東京大会50m背泳ぎ3位 、日本短水路選手権50m背泳ぎ1位、100m背泳ぎ3位

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