Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

アイスホッケーは「氷上の格闘技」と呼ばれており、とてもハードなスポーツです。
試合は、フィールドプレーヤーのディフェンス2人とフォワード3人の5人とゴールキーパー1人の計6人、6人対6人でゲームを行います。ディフェンス2人とフォワード3人の一組はセットと呼ばれます。チームには第3から4セットまであり、控えのゴールキーパーは1人、計22人までがプレーする事ができます。ピリオドと呼ばれる試合単位を3回行います。各1ピリオドは20分間です。
僕の最終目標は「NHLで正キーパーとしてスタンレーカップを取り、世界一のゴールキーパーに与えられるヴェジーナトロフィーを獲得すること」と「日本代表をオリンピックへ導くこと」です。
まずは日本代表へ選出してもらい、世界選手権で活躍し、世界のビッグクラブへ入団しなければなりません。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

毎年、違う国へ移籍しているので、環境に慣れるのが大変

メンタル面や環境適応能力です。毎年、違う国へ移籍しているので、環境に慣れるのが大変です。
僕は最後の守りの要であるゴールキーパーなので、ミスを一度すると失点につながるプレッシャーと隣り合わせなので、メンタルを強化し、ブレない心を手に入れなければなりません。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

 僕は睡眠に大きな問題があるため、4時間近くベッドに横になったまま寝付けない時や、寝付いても2,3回夜中に起きることがよくあります。

AIRを使ってみての感想をお聞かせください。

本当に驚きました。

本当に驚きました。基本、寝付けないことが滅多にありません。5、6時間寝ると起きたくなくても目が覚めますが、AiRのマットレスを使うと寝たいだけ寝ることが出来ます。

AIRのおススメのポイントを教えてください。

ストレス無く、しっかり体を支えてくれるので睡眠が改善され、朝起きてから体が凄い調子がいいです。寝た後に腰が痛い事がまずないので、オススメです。

愛用中のアイテム

PROFILE

黒岩 義博(アイスホッケー)
小学1年生からアイスホッケーを始め、2年生から兄に憧れゴールキーパーとなる。
中学3年生の15歳の時、U-16日本代表に選出される。
日本代表カナダ人ゴールキーパーコーチの勧めでアメリカのチームにトライアウトし見事合格し、高校2年生から単身渡米。
高校3年生でカナダの高校へ転校し、カナダ中の高校で2位になり、翌年アメリカのU-20の三部リーグでベストゴールキーパーに選ばれ19歳で初の純アジア人ゴールキーパーとしてアメリカの2部のジュニアプロリーグへ入る。
ジュニアキャリア後、ラトビア2部リーグで日本人初、世界最高峰のゴールキーパー王国フィンランドの3部リーグで日本人初のゴールキーパーとしてプレーする。
今シーズン、日本人初としてウクライナのトップリーグへ入団し、シーズン途中で世界ランク10位のラトビアのトップリーグへ移籍し、アジア人初としてプレー中。

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