Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

アルティメット (ultimate) は、バスケットボールとアメリカンフットボールを合わせた様な競技で、フライングディスクを使用します。
100m×37mのコートで争われ、7人ずつ敵、味方に分かれて一枚のディスクを投げ、パスを落とさずつないで、コートの両端から18m以内はエンドゾーンと呼ばれる場所を目指します。
エンドゾーン内でディスクをキャッチすれば得点が記録されます。
目標は世界一になること。日本のフライングディスクアルティメットを世界一にすること。 今年の国別の世界大会ではアメリカに惜敗し準優勝、アメリカを倒して世界一になる!

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

トレーニングは各自に任されており仕事が終わった夜になること

自分を含めチームが抱えている課題は、みんな仕事をしているので練習ができるのは土日しかできないこと。 土日に仕事が入る選手もいるので、全員が集まって練習できるのは月1回あれば良いほうなこと。
 トレーニングにおいては、各自に任されており、仕事が終わった夜に取り組んでいるのが現状です。 ただ、自分も含めみんな世界と戦えることを楽しみに思っているので、なんとか続けています。
 最大の課題は、時間であったり、金銭的なものが大きい。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

 AiRのマットレスを使用する前は、合宿先の布団で我慢して寝ていました。練習や試合で疲労困憊ですぐに寝てしまっていましたが、疲労がなかなか抜けないのが当たり前でした。
 AiRを使用してからは、次の日、朝起きてからの疲労の抜け方が今までとは違うことがよく分かりました。使用してないときよりもあきらかに疲労が抜けた状態で翌日を迎えることができています。

AIRを使ってみての感想をお聞かせください。

朝起きてからの疲労の抜け方が今までとは違う

次の日、朝起きてからの疲労の抜け方が今までとは違うことがよく分かりました。
1回1回の眠りが深く、しっかりと睡眠をとることができるようになりました。

AIRのおススメのポイントを教えてください。

マットレスと遠征時に持っていけるエアーポータブルがあるので、遠征先でも家と同じような感覚で眠ることができる。

愛用中のアイテム

PROFILE

吉川 洋平(アルティメット)
日本体育大学BARBARIANS(1994〜97)
97 全日本学生選手権準優勝
  全日本選手権準優勝
97WUCC初出場。キャプテンを務める。
  全日本学生選手権優勝(MVP)
全日本選手権 Best8
98 全日本学生選手権優勝(MVP)
WUGC ミネソタ準優勝。初日本代表
全日本選手権優勝

00 WUGC ドイツ8位
01 World Games秋田 3位
02 WUCC ハワイ 10位
04 WUGC フィンランド5位 キャプテンを務める。
06 WUCC パース 優勝(世界アルティメットクラブ選手権)
08 WUGC バンクーバー3位 キャプテンを務める。
12 WUGC 堺5位 監督兼選手を務める。
14 WUCC レッコ7位   6勝3敗 BEST8敗退 7位
16 WUGCロンドン準優勝 監督兼選手

WUCC 世界アルティメットクラブ選手権
WUGC 世界アルティメット国別選手権

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