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取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

「オリンピック・ワールドカップの出場」「国内4冠達成」 ホッケーと聞くとアイスホッケーを連想する方が多いと思いますが、私が行っているのは氷上ではなく人工芝で行うホッケーです。 男子ホッケーは1968年のメキシコオリンピック出場以降、12大会オリンピックに出場をしていません。 私自身も3大会(北京・ロンドン・リオ)に挑戦しましたが、最後の壁を破ることが出来ませんでした。 2020年の東京オリンピック・2018年のワールドカップ出場が今の目標です。 また、国内では所属している名古屋フラーテルホッケーチームで公式戦の4大会(日本リーグ・社会人大会・国体・全日本選手権)の4冠達成を毎年の目標にしています。

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

技術力・戦術力を含めた競技力の向上と回復力の向上が課題

「更なる競技力向上と回復力のアップ」 近年の国際ルール変更により、これまで以上のスピードと運動量が求められるようになりました。特に世界と戦う為には、普段からハードトレーニングを重ね、技術力・戦術力を含めた競技力の向上を目指していかなければなりません。また、それらと並行して食事・睡眠といった日常生活や習慣の中から生み出される回復力の向上が課題であると痛感しています。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

基本的にホテルや旅館に泊まることが多く、宿泊場所によって布団の硬さや枕の高さが違います。私は過去に首と腰にケガを負ったことがあり、熟睡出来なかったり、連戦による疲労の蓄積で寝つきが悪くなり疲れが取れないこともあります。また長距離移動の際には、全く眠れないこともありました。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

AiRと出会い睡眠の重要さを感じる事が出来ました。

これまで睡眠についてはそれほど深く考えたことはありませんでした。 しかし、AiRのマットレスと出会い睡眠の重要さを感じる事が出来ました。 AiRを使っていると寝るつもりはなくても、いつの間にか寝ている事が多くなり、気づいたらよだれを垂らして寝ていた事もありました(笑) もともと睡眠時間は長いほうではないのですが、睡眠が深くなり、朝スッキリしていることが多くなりました。 また、遠征の移動時にもAiRクッションを使用しており、腰部・臀部への負担が少なくなりました。

AiRのおススメのポイントを教えてください。

なんといっても凸凹した感触がクセになりますね。 その凸凹が、体全身を支えてくれて自然と寝やすいポジションになっていきます。 それが翌朝のスッキリ感を与えてくれるのです。 これまで寝つきが悪く睡眠不足になりがちだった私が熟睡している姿を見て、チームメイトたちにもAiRの輪が広がり、チーム内でも使っている仲間が増えてきました。 AiRを使うことで、質の高い睡眠に出会えると思います!

PROFILE

粥川幸司(ホッケー)
☆ホッケー日本代表(2004年〜現在)☆ 2013年〜2014年(仁川アジア大会まで)日本代表主将  国際CAP数 125 主な参加大会  ロンドンオリンピック最終予選(日本)  アジア大会(広州・仁川)  World League Semi Final(マレーシア)  World League 2(ロシア、シンガポール)  Champions Challenge 2(南アフリカ、アルゼンチン、マレーシア) ☆名古屋フラーテルホッケーチーム(2006年〜現在)☆ チーム成績  国内4冠達成(2006、2014年)  ホッケー日本リーグ 5回優勝(2連覇中)  社会人大会 9回優勝(9連覇中)  国民体育大会 6回優勝  全日本選手権 6回優勝(3連覇中) 個人成績  ホッケー日本リーグ 最優秀選手(2013年) ベスト11(2014、2013、2012、2011、2009、2005) 名古屋フラーテルホッケーチーム 公式HP http://frater.or.jp/

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