Air アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチAiR アスリートサポートプログラム アスリートを応援する新しいカタチ

取り組まれている競技内容と目標とされているチャレンジを教えてください。

最終目標は「マウンテンバイク・ダウンヒル 世界チャンピオン」

マウンテンバイク・ダウンヒル 世界チャンピオンと言う最終目標に対し、今は国内シリーズのチャンピオン獲得、アジア選手権でのチャンピオン獲得、ワールドカップでのTOP50を目標としています

普段のトレーニングや競技で感じられている課題は何ですか?

1日1日をしっかりと質の良い睡眠で疲労回復出来るかは凄く大切な事

トレーニングは常にハードであり疲労が残る事で、次のトレーニングに100%で望めません。その疲労をいかに回復させる事が課題なのですが、食事と睡眠は疲労回復に対してとても重要な要素です。

ダウンヒル競技は3日間で行われる為に最終日には疲労が蓄積されてしまいます。1日1日をしっかりと質の良い睡眠で疲労回復出来るかは凄く大切な事ですね。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

AiRのマットレスを使用する以前まではMy枕を常に持参していました。 しかしホテルや国が分かればベットのサイズや柔らかさなどが全く異なります。海外に行けば時差の問題もあり、質の良い睡眠が必要です。

しかしAiRを持って転戦するようになってからは、どこのホテルや海外に行っても家で寝ている感覚と非常に近く安心して眠れます。これによるストレスフリーは選手にとっては非常にプラスになる事だと感じています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

しっかりと身体を受け止めてくれてる!!って感じです

以前までは寝て起きた時に腰に張りを感じたり、肩周りの筋肉が固まりやすかったのですが、
AiRを使用し始めてからはそう言った感覚がなくなりましたね。体圧が分散されるという言い方が分かりやすいのかもしれませんね。

しっかりと身体を受け止めてくれてる!!って感じです(笑)

AiRのおススメのポイントを教えてください。

色々な体格や体重など個人差が凄く沢山あると思うのですが、 AiRは堅さやサイズなど多くのバリエーションの中から、自分に合った物を選べると言うのはとても魅力的だと思います。

ポータブルなどは価格も手頃だと思いますし、 遠征を続けるアスリートや出張などの多いサラリーマンの方などにはとても嬉しい事ですね。

愛用中のアイテム

PROFILE

井手川直樹 (プロMTB・DHライダー)
所属チーム: Devinci/STRIDER (チームオーナ兼監督)
■履歴 '03年よりTeam G Cross Hondaへ移籍し、国内外のダウンヒルレースに参戦。 '04年はランキング3位。 '05年は優勝3回、2位3回、3位1回と7戦全てで表彰台登壇を果たし、ジャパンシリーズとナショナルランキングの2冠を達成。 '06年は優勝1回、2位3回、3位1回と前年同様に全5戦全てで表彰台を獲得。結果、全日本選手権とナショナルランキングの2冠を達成。

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。
�ハードであり疲労が残る事で、次のトレーニングに100%で望めません。その疲労をいかに回復させる事が課題なのですが、食事と睡眠は疲労回復に対してとても重要な要素です。

ダウンヒル競技は3日間で行われる為に最終日には疲労が蓄積されてしまいます。1日1日をしっかりと質の良い睡眠で疲労回復出来るかは凄く大切な事ですね。

普段や遠征中などの睡眠についてお聞かせください。

AiRのマットレスを使用する以前まではMy枕を常に持参していました。 しかしホテルや国が分かればベットのサイズや柔らかさなどが全く異なります。海外に行けば時差の問題もあり、質の良い睡眠が必要です。

しかしAiRを持って転戦するようになってからは、どこのホテルや海外に行っても家で寝ている感覚と非常に近く安心して眠れます。これによるストレスフリーは選手にとっては非常にプラスになる事だと感じています。

AiRを使ってみての感想をお聞かせください。

しっかりと身体を受け止めてくれてる!!って感じです

以前までは寝て起きた時に腰に張りを感じたり、肩周りの筋肉が固まりやすかったのですが、
AiRを使用し始めてからはそう言った感覚がなくなりましたね。体圧が分散されるという言い方が分かりやすいのかもしれませんね。

しっかりと身体を受け止めてくれてる!!って感じです(笑)

AiRのおススメのポイントを教えてください。

色々な体格や体重など個人差が凄く沢山あると思うのですが、 AiRは堅さやサイズなど多くのバリエーションの中から、自分に合った物を選べると言うのはとても魅力的だと思います。

ポータブルなどは価格も手頃だと思いますし、 遠征を続けるアスリートや出張などの多いサラリーマンの方などにはとても嬉しい事ですね。

愛用中のアイテム

PROFILE

井手川直樹 (プロMTB・DHライダー)
所属チーム: Devinci/STRIDER (チームオーナ兼監督)
■履歴 '03年よりTeam G Cross Hondaへ移籍し、国内外のダウンヒルレースに参戦。 '04年はランキング3位。 '05年は優勝3回、2位3回、3位1回と7戦全てで表彰台登壇を果たし、ジャパンシリーズとナショナルランキングの2冠を達成。 '06年は優勝1回、2位3回、3位1回と前年同様に全5戦全てで表彰台を獲得。結果、全日本選手権とナショナルランキングの2冠を達成。

ENTRY

アスリートの更なる活躍を応援するため、審査基準に達したアスリートには[エアー]製品の提供を行っております。
このアスリートサポートプログラムにエントリーする
エントリーはこちら

PAGE TOP